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2006年3月10日 (金)

大丈夫

大丈夫だよ。

無理に頑張る必要はないの。

  貴方なら

     大丈夫。

    貴方だから

        大丈夫。

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めがねバトン

すいませんのんさんから回ってきてたのに放置してました。苦笑。

Q1 眼鏡はいいですよね!
落ちてくるんですよね…鼻が低いから。ふんっ。

Q2 好きな眼鏡キャラは?
眼鏡キャラ…えっと、ぱっと出てくるのは桜蘭高校ホスト部の鏡夜とひつじの涙の海響くんです。あといたっけ…ああ、世界で一番大嫌いのマキさんもサングラスかけてますね。そもそもサングラスはメガネの部類に入るのか??
でも、メガネが似合うのは老紳士だと思います。主にわたしのイメージでは。(偏見ともいう)

Q3 普段眼鏡かけていない人が時々かけるのと、普段眼鏡かけている人が時々外すのではどちらがいい?
「それは…眼鏡が似合うか否かによるんじゃないでしょうか。」というのんさんの回答そのままいただきます。笑。 はずすほうが意外性あるのかしら。うーん。好みとしてはみなの素の顔が好きです。

Q4 縁ありと縁なしではどちらがいい?
太くあるなら赤がいいです。縁あるけどあんまりわかんないのもあるよねー。
(っていうかこの「ふち」を最初に「えん」って読んだ私は馬鹿なんだろうな~)

Q5 サングラスは眼鏡に入ると思いますか?
あ、ここに質問があった。笑。入る…と思います。

Q6 次に回す眼鏡が似合いそうな方、5人
綾女さん似合うよね!!貴方の赤フレームめがねはかっこいいです。好きだよ♪
あとのたさんもすごいぴったしくるよね、めがね。めがねかけててもかわいいのが羨ましいよ!っていうか基本的にめがねかけてる人は似合うのかしら。違和感とかないもんね。
めがねかけてる(のを見たことがある)人を選びます。のたさん、まこちさん、だっくすさん、綾女さん、もりぃさん!

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掃除記Part.2

終わったぁ!!
朝七時からはじめた掃除が、9時間を経てやっと終わりました。
出たごみは資源ごみ2袋、燃えるごみ2袋、燃えないごみ1袋+おっきぃケース
ですね。いやぁ、お昼食べ損ねた。
集中してたら忘れてた。今頃疲れと空腹と若干のめまいが…苦笑。
血糖値あげよう・・・

何が疲れたかっていうとなんだろう。
・資源ごみに出すためにリングノートのリングをちまちまペンチではずす。
(えらいでしょ!!)
・資源ごみに出すために雑誌のホチキスをちまちまペンチではずす。
(涙ぐましい努力でしょ!!)
・以前の大掃除で作った可動式の棚が一つまるまる空いたので、本体に取り付ける。
(ネジはずしたり板持ち上げたり狭いスペースでがんばった。)
・その可動式の棚を改造。
(背板抜いたり、微妙にサイズ調整)
・ガンガンと打ち付ける金槌の音が狭い部屋に反響
・しかもかけてるMDがYUKIで、永遠とYUKI。高いYUKI。
(なんか精神的に頭にガンガン鳴り響いて疲れた。笑)

ま、とりあえず終わったさ!!すっきりしたな~。これ、かなりのストレス解消になる!!
(今回は溜まってないんだけど…でも掃除してなかったことがストレス解消?)

これで、部屋の大掃除は終わりました☆部屋の。部屋の。
明日はぬいぐるみをぱたぱたして、一日が終わる。多分。

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掃除記

昨日の夜からはじめました。今日は1日します。

小さな棚をそうじしてたんですけ、、、ど、、、。

ボンボヤのフィギュアのパーツ(鉄棒)が一本どこかに消えた…

ささやかに傷心。笑。

見つかるといいな。

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卒業

卒業

見つからないものや
つかめないものが多かった。
何を目指すのかもわからず
ただ がむしゃらに
前に進んだ。

不安定で 揺れ動く僕らの上
散りゆく桜は 僕らを笑っているようで
ゆらゆら ゆらゆら
まぶしいあたたかな春の日差し。

手をつないで 前に進んだ。
一歩 足を踏み出した。

ゴールラインを踏み越えて
今新しいスタートラインを自分で引いた。

青空の下 
一緒に過ごしたこの三年間を忘れない。
毎日の生活を
ささいな日常を
決して 忘れない。

何かを見つけた
何かを手にした

形には残らない 一生の思い出



   そして    




   大切な仲間達。

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卒業

まこちさんから頂きました☆

あの桜の花びらがおちるまでに

僕は走り出した。
階段を2段とばしで駆け下りて、残り五段で
飛べ!!
着地は成功したようで、失敗。
左の足首がずきずきと痛む。
それでも走れ、走れ。
あの桜の花びらはとっくにどこかに到着してしまったけど。
右手に見えるのは砂埃で汚れてしまうのが嫌だった校庭。
左手に見えるのはつくりだされたっぽくて嫌いだった植木並木。
校舎は、後ろ。
まっすぐに続く道はもう少しで終わるから。
右手に持ったまっ黒な筒を握りしめて、僕は走った。


どこかに帰ったら僕はきっと、色々なものを捨てるけど
この制服を切り刻んで捨てるけど、燃やすけど
それでもこの卒業証書だけは、とっておくから。


門をしめたら、さび付いてしまった黒いソレはぎぃぎぃと汚くないた。
前を向いたらまず、左と右に別れ道。


いつか僕は君達の笑顔を忘れるけど、
この卒業証書だけはとっておくから。
だからどうかどうかどうか、笑っていて。
僕の記憶はいつか君の笑顔を薄れさせてしまうけど、
それでも静かなこの道にまだ、独人で立ちながら思い出すと思うから。

だからどうかどうかどうか、笑っていて。




卒業証書を握りしめてまずは右に、曲がれ。

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Road

私の前に 道はない

     私の後に 道はつく

             (高村光太郎)

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